浄土宗

岡崎三十六地蔵

井田観音堂(愛知県岡崎市井田町)岡崎三十六地蔵二十一番札所

寺院情報 寺院名井田観音堂所在地愛知県岡崎市井田町南七十四番地一御本尊千手観世音立像宗 派浄土宗創 建安永年中(1772~81年)札 所岡崎三十六地蔵 二十一番札所御朱印ーH Pー 参拝日:2020年11月18日 ...
2021.06.05
岡崎三十六地蔵

補陀羅山観音堂(愛知県岡崎市伊賀町)岡崎三十六地蔵二十番札所

寺院情報 寺院名補陀羅山観音堂所在地岡崎市伊賀町愛宕下三十四番地御本尊(千手?)観世音菩薩宗 派浄土宗創 建文化五年(1808年)札 所岡崎西国観音 二十四番札所岡崎三十六地蔵 二十番札所御朱印ーH Pー 参拝日:20...
2021.06.05
岡崎三十六地蔵

伽羅陀山蓮馨寺(愛知県岡崎市伊賀町) 岡崎三十六地蔵十九番札所

寺院情報 寺院名伽羅陀山蓮馨寺所在地愛知県岡崎市伊賀町愛宕下三十四御本尊阿弥陀如来坐像宗 派浄土宗創 建文政十二年(1828年)札 所岡崎三十六地蔵 十九番札所御朱印ーH P○/Facebook 参拝日:2020年11...
2021.05.13
岡崎三十六地蔵

善入院(愛知県岡崎市松本町) 岡崎三十六地蔵十六番札所

寺院情報 寺院名善入院所在地岡崎市松本町一丁目七十一御本尊一光三尊善光寺如来宗 派浄土宗創 建慶長十年(1605年)札 所岡崎西国観音 二十七番札所岡崎三十六地蔵 十六番札所御朱印ーH Pー 参拝日:2020年11月1...
2021.05.13
三河観音三十三ヶ所

能見山松應寺(愛知県岡崎市松本町) 三河観音霊場五番札所/岡崎三十六地蔵十五番札所

岡崎市松本町に建つ浄土宗の「能見山松應寺」の紹介記事になります。ここ松應寺は徳川家康の父「松平広忠」の御霊所があることで広く知られている寺院ですが、もう一つ門前に現在も広がる木造のアーケード街を中心とした松應寺横丁があるのも松應寺の特徴となっています。
2021.05.24
岡崎三十六地蔵

九華山地藏院(愛知県岡崎市福寿町) 岡崎三十六地蔵十三番札所

岡崎三十六地蔵霊場十三番札所 築山殿(御前)の位牌と首切り地蔵(秘仏)が奉安されている浄土宗の寺院になります。寺伝では築山殿を埋葬した設けられた塚の場所に建てられた寺院になるようです。
2021.05.03
岡崎市

松本山松明院(愛知県岡崎市細川町) 松平乗元菩提寺

寺院情報 寺院名松本山高祖寺松明院所在地愛知県岡崎市細川町根古屋一二三番地御本尊阿弥陀如来宗 派浄土宗創 建永正七年(1510年)札 所法然三河霊場 二番札所御朱印ーH Pー 参拝日:2021年3月3日 沿革・由...
2021.03.25
豊田市

天下山安全寺(愛知県豊田市坂上町) 松平親氏創建

松平家初代松平親氏が自ら刻んだ仁王像を山門に据え、山頂にて持念仏の観音像を奉安して国家安寧を祈願したという天下峯から山号をとり天下山安全寺を創建しています。
2021.03.17
歴史紀行

本松山高月院(愛知県豊田市松平町)松平親氏・泰親菩提寺

本松山高月院は松平郷を切り開いた在原信盛の菩提寺として子在原信重が創建した寂静寺に松平親氏が浄土宗に帰依し、本尊である阿弥陀如来像や伽藍を寄進し開山したのが始まりとし、松平氏発祥の地における菩提寺ということで江戸幕府からも厚く崇敬を受け、1641年には徳川家光の命におり現在の本堂など伽藍が整備されています。
2021.05.26
岡崎市

弥勒山信光明寺(愛知県岡崎市岩津町) 松平氏菩提寺

松平信光が岩津松平家の菩提寺として創建した寺院になります。高月院より親氏、泰親の分霊を受け、信光明寺にも親氏、泰親と共に信光の松平三代の霊廟があります。また、国の重要文化財となっている法堂(現在は観音堂)があり、最古の浄土宗の本堂の様式を現在に伝えています。
2021.02.22
安城市

安祥山大乗寺(愛知県安城市安城町) 安祥城本丸跡鎮座

寺院情報 寺院名安祥山大乗寺所在地愛知県安城市安城町赤塚一番地御本尊阿弥陀如来宗 派浄土宗鎮西派創 建延徳元年(1489年)札 所ー御朱印○H Pー 参拝日:2020年6月23日 参拝寺院一覧 安祥...
2021.01.07
岡崎市

青野山来迎院(愛知県岡崎市上青野) 松平義春菩提寺

寺院情報 寺院名青野山来迎院所在地愛知県岡崎市上青野町稲前西四十四番地御本尊阿弥陀如来宗 派浄土宗創 建不詳札 所ー御朱印ーH Pー 参拝日:2020年6月4日 参拝寺院一覧 改正三河風土記を追う ...
2021.01.07
安城市

桜井山菩提寺(愛知県安城市桜井町) 桜井松平家菩提寺

安城市桜井町にある桜井松平家の菩提寺でもある桜井山菩提寺の紹介です。桜井松平家二代松平信定により桜井神社の神宮寺が移転し浄土宗に改宗し、中興開山して現在の寺名に改称しています。関東移封迄の桜井松平家歴代当主の墓石が安置されています。
2021.02.11
三河秩父観音

御所山誓願寺(愛知県豊田市上郷町) 戸田家上野城主時代菩提寺

戦国時代、田原城を中心に渥美半島を支配した「戸田家」がまだ渥美半島ではなく、碧海郡の上野上村城を居城としていた時代の菩提寺になります。
2021.02.11
豊田市

稲荷山隣松寺(愛知県豊田市幸町) 鴛鴨松平家、松平忠吉公、細川三代、内藤清長菩提寺

豊田市幸町にある稲荷山隣松寺の紹介です。第五十三代淳和天皇の第三皇子であり、この地に流されていた「東山親王国長」の菩提を弔うために建立された寺院なんだそうです。その後、松平家・徳川家とは縁深かったとされます。細川三代、鴛鴨松平家、松平忠吉公、内藤清長と数多くの武将達の菩提寺となっています。
2021.02.11
名古屋市千種区

大雄山性高院(名古屋市千種区幸川町) 松平忠吉公菩提寺

名古屋市千種区にある大雄山性高院の紹介です。徳川家康第四男松平忠吉が関ヶ原の合戦後、武蔵国忍城から尾張国清州城に転封となった時、忍城下で自らが帰依していた寺院の住職を清州城下に招き、寺院を建立させています。この寺院のひとつが今回紹介する大雄山性高院です。清州城下では唯一松平忠吉公の墓所が置かれた寺院になります。
2021.02.11
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